コトー ブルギニョン ルージュ 2022 フランソワ コンフュロン ジャンドル 🟥赤
コトー ブルギニョン ルージュ 2022 フランソワ コンフュロン ジャンドル 🟥赤
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・コトー・ブルギニヨン ルージュ(赤):ピノ・ノワールとガメイのブレンド ブレンド比率は自由 2011年制定のカテゴリー
このコトー・ブルギニヨンは、ピノ・ノワールが90%という高い割合。残り10%がガメイ。
この割合のものは、とても少ないです。
もっと、ガメイを含むものが多い。
『輸入元資料より』
ピノ ノワール主体でその土地の特徴を表現しています。非常に洗練されたワインです!
AOCコトー ド ブルギニョンは、ブレンド比率の規定はありませんが、コンフュロンは、ピノ ノワール主体で造り、その土地の特徴を表現しています。ブラックベリーやブルーベリーを思わせるチャーミングなアロマがあります。酸と果実味のバランスが非常に良く、口当たりはシルクのようになめらかでやわらかく、それでいて親しみやすい味わいです。フレッシュな果実味を保つため、ステンレスタンクで発酵、熟成させています。非常に洗練されたワインです。このレベルでこの価格はめったに見つけることが出来ないでしょう。
生産者名(原語) François Confuron ̄ Gindre
国 フランス
等級 A.O.C.
地域 ブルゴーニュ
葡萄品種 ピノ ノワール、ガメイ
色 赤
飲み口 フルボディ
熟成 ステンレスタンク
アルコール度数 13.50
「ワイナリー」
フランソワ コンフュロンは、18歳から父親の手伝いを始め、1989年にはヴォーヌ ロマネの畑にてメテヤージュ(小作契約)で自分のワインを造り始めました。1997年に父親からヴォーヌ ロマネとニュイ サン ジョルジュを引き継ぎ、今に至ります。
「造りは昔から一緒」
全体に古い樹齢の葡萄樹が多く、70年のものもあり、まめなケアが必要です。フリーラン ジュースを90%使用、ワインに骨格をつけるためにプレスワインを10%だけ使用します。発酵は大樽で行い、マセラシオンは、約3週間行います。ピジャージュは、木の桶を使って、足で踏んで行う場合もあります。ノンフィルター、ノンファイニング。瓶詰はムーンカレンダーに沿って行います。
「国内での評価が高い」
彼の造り出すワインは地元での評価が高く、生産されるワインの70%は国内で消費され、30%が輸出されていて、イギリスが最大の相手国です。
「歴史」
1984年 フランソワは18歳で父を手伝い始める
1989年 ヴォーヌ ロマネで、メテヤージュにて自分のワインを造り始める
1997年 父からヴォーヌ ロマネとニュイ サン ジョルジュを引き継ぎ、義父からジュヴレ シャンベルタンをメテヤージュ
1999年 1993年にメテヤージュしたレ ショームとレ ボーモンの手入れが終わり、ワイン造りを開始
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